「神父さま…マヂどぅしょぅヤバぃょ」 「アリサょ…兄上のことかね」 「ウン…ぁんなんでも兄ちゃんだし、ぁたし信じてるんだけど…」 「辛ぃことばかりかもしれん、だけどな…」 「ウン…」 「人とぃぅ字は支え合ってできてぉる。人を信じるのじゃぞ」 「ウン…神父さま」 ぁたしは神父さまと熱ぃ熱ぃキスをした。 神父さまの温かぃ手がぁたしを撫でる。 これ以上はダメだょ…神父さま