眼帯少女と私。 (アナザー)

      。o○☆一時間後☆o○。

「あっ!帰らないと」

「あッそ。」

「ミチュアも終わり。さっ帰ろうぜ」

ダイチ・・・。

触るなぁぁ触れるなぁぁ。


私に触れたいいのはⅤ系バンドの方々なんどぞぉおお←






私はその場の流れというもので学園に帰ることになりました。

ガチャ。

「ただいま」

・・・まぁ、誰もいないけど(笑

「あっ!」

私はつくえからキーホルダーを取りだした。

「明日忘れないように。」

私はそのまま布団に入った。