「あれじゃん。1回先輩と話してみたら?」 「でも....なんか勇気でない...」 弱気なあたしはネガティブになっちゃうし..... ーポンッー 「そんなんじゃずっとこのままだぞ?だったら話して楽になった方がいいじゃん?」 頭を撫でながら優しくアドバイスしてくれた。 「あっれー、津賀君そんなにアドバイスしてもいいの?」 「/////いいんだよ。悩んでるのほっとけないだろ?」