裕太 『高橋さんありがとう。』
高橋 『裕太だな!荷物ゎ後ろに付けるからよこしな!』
裕太 『サンキュー』
蓮ゎ何がどうなってるか分からないからおどおどしてた!
蓮 『誰?俺車呼んでない。』
裕太 『俺の専属運転手だ。荷物多いから俺がよんだ!』
蓮 『そっか…。ありがとう。運転手さんありがとうございます』
高橋 『いいよ!気にしないで!裕太寮の前まででホントにいいだ?』
裕太 『いいよ!他の連中に持たせるから!』
高橋 『そっか!いい仲間持ったな…。そいつらも大切にしろよ!』
裕太 『え?わかった…。』
蓮 『俺らゎ絶対仲間を裏切りませんから。ありがとうございます』
高橋 『裕太を頼むぜ』
蓮 『はい』
(高橋さん…。私この学校に来て良かった。組とbutterflyの事ゎ蓮達にゎ言えない…。まだ皆と仲良くなったばっかりだから…。)
それから蓮ゎ高橋さんと仲良くなりずっと話していた。
高橋 『ついたよ!』
裕太 『高橋さんありがとう。明日ゎいつもの時間ね!蓮頼むが爽達を荷物運びでよんで来てくれ!携帯出なそうだから。』
蓮ゎ何か分かったのか
蓮 『わかった。』
と言って皆をよびにいった
