紋白蝶

蓮 『前から歩いてくるのdragonの総長と副総長だよな…。』

裕太 『へぇ…。』

智 『まっぁぁぁぁ裕太~!』

(智舞って言おうとしたな…。ってかきづくなし…)

竜也 『裕太久々。どこいくんだ?』

裕太 『買い物…。じゃあ。』

智 『えー…。』

竜也ゎ誰にも気づかれないように私に話してきた。

竜也 《やっと一歩踏み出せたな。良かった…。少しずつでいいから一歩ずつあるいてくれ!前の舞に戻れるといいな!》

(竜也…。やっぱり気づいてたか…。感謝だな…。)

私ゎ竜也に

裕太 《サンキュー。私ゎもう大丈夫だよ!》

って伝えたたら竜也ゎ私の頭を撫でて智を連れてどっか行った。

(竜也ありがとう。)

蓮 『dragonと知り合いだったのか?副総長と仲が良かったが…。』

(うーんどうしよう(((((゜゜;)なんて答えよう…。竜也達ゎ誰にもいってなさそうだからな…。従兄弟?親戚?うーん…。知り合いにしよ!)

裕太 『ちょっとした知り合いだよ』

蓮 『そっか…。』

蓮ゎそれ以上聞いてこなかった。