舞 『そろそろ時間だな。』
拓也 『あぁ…。』
大介 『したっぱ決まったみたいだけど守れそうか心配…。』
舞 『まぢか。信じたいかねんにゎ念を入れて智と竜也あと組の連中二人よんでおく。』
舞ゎ入った時にbutterflyのメンバーに組のこと財閥の事を話した。
(あいつらなら信じられるし裏切られないって思ったから。)
真 『いくよ!』
舞 『はーい。((もしもし、智。竜也と組の奴ら二人をbutterflyの倉庫によこして))』
智 『(はしるだ?)』
舞 『(走る!春樹のこともあるから守ってね!一応10人したっぱをおいておくからヨロシク)』
智 『(わかった。気をつけて)』
舞 『(はーい!)』
私ゎ電話を終えると直ぐに戦闘服をきて皆がいる方にむかった。
