紋白蝶

あの時のこととゎ春樹が撃たれた時のこと。
今春樹ゎ意識不明の重体で隣町の病院にいる。
まだbutterflyが弱かった時に他の族が私達の倉庫に乗り込んできた。
私ゎまだ弱かったので前の相手にしか集中出来なかった。
それがあざになり、その族の総長が拳銃を私に向けていたのもきずかなかった。
春樹 『舞危ない!』
バーン。
私ゎ撃たれたと思ったが痛みが無かった。
後ろをむくと春樹が撃たれた。
春樹 『舞…無事か…守れて…良かった…もっと…強くなって…みんなを…守ってくれ…』
舞 『強くなるから…今以上に…だから…死なないで…』
春樹 『俺が…死ぬわけ…ないだろ…』
それから春樹ゎ直ぐに病院に運ばれ今も寝ている…。私ゎこの時に春樹と約束したから今まで拳銃を避けたりできるまで沢山修行?をした。