紋白蝶


目の前に高橋さんゎいた。

高橋 『舞!お待たせ。』

舞 『ありがとうございます。いこうか!』

高橋 『早くいかないと奈々さん怖いぜ!』

舞 『うん!急ご』

それから急いで車にいった!

高橋 『カーテン全部ついている車でよかった!俺そとでまってるから』

舞 『ありがとう。急がないと』

急いで車の中にはいって渡された袋をみた。

(やっぱり…。早くしないとな。)

中に入っていたのゎ茶色のウィッグに白のワンピースにヒールの高い靴。見事に鞄まで…

急いで着替えて車からでた。
(ヒール高いし、なにこのワンピースパンツ見えるよ…)

舞 『高橋さん、お待たせしました。』

高橋 『いつ見ても舞可愛いな!奈々さんから早く来てって電話来たから早く行くぞ。』

舞 『急がないと(汗。高橋さんありがとうございます。』

高橋 『早く行くぞ。奈々さん怖いから…。』

そんなかんじでさっきのお店の前まで走っていった。