紋白蝶

奈々 『これとかどう?』

今私の外見ゎ男であり、男物の服をえらんでるとこ。

舞 『こっちがいい…。』

私が持ってきたのゎシンプルな服である。

奈々 『シンプル過ぎないかな?』

舞 『シンプルがいいの』

奈々 『まぁいいゎ!両方買いましょう。ついでに、このスーツも買うから。あと会計している間にこれに着替えて。』

舞 『わかった。行ってくる。』

(いつ買ったんだろ…。まぁいいか!スーツゎいつきるのかな?まぁいいっか!)

奈々 『早くしてね!』

私ゎ急いで高橋さんに電話した。

舞 『もしもし、高橋さん。今どこ?』

高橋 『本屋さん。どうしたんですか?』

舞 『本屋か!お願いがある。着替えたいんだがさすがにトイレまずいから車開けてくれませんか?』

高橋 『そうだね!今舞の姿見えてるから迎えにいくね』

舞 『お願いします。』