私がスタートの場所にむかってると
竜也 『ま・裕太!お前またでるのか!』
(あいつ…。舞って言おうとしたな…。)
智 『竜也に裕太じゃん!裕太出るの?本気ゎ後半にとっておくとたのしいぜ~♪』
裕太 『智!まぢ~。楽しみだな!竜也~!あとでね★いってきま~す!』
私がスタートのところに行くと弱そうな奴らしかいなかった!
裕太 『純也!このメンバーつまらないんだけど♪』
純也 『言うと思ってた…。ちょっと待ってろ♪優と陸ゎ至急こっちにこい!』
裕太 『なんで優と陸呼んだの?』
純也 『優と陸も走らせる!』
裕太 『楽しそう☆』
陸 『はぁはぁ…。なに』
優 『俺と陸よんでどうするの?』
純也 『今から優と陸も走ってもらう!』
全校 『超楽しみ!』
純也 『行くぞ!よ~いドン!』
