「!っ・・・はじめっ・・////」 私はジェラルド先生に抱きついた 「・・・私、ジェラルドさんになら、襲われてもいいですからっ 初めてなんでっ・・・緊張とかしてますけど ・・・ジェラルド先生なら、怖くないです! だから、待ってますね!」 「~~~っ////はじめっ・・・」 私を抱き返しながら言った 「はい、なんですか?」 「・・・‘先生’ついてますっ・・」 あ、しまった 私はジェラルド先生から少しだけ離れた 「あ、えっと、ジェラルドさんっ・・・」 すると先生は優しく微笑んで