「・・・っ!////////」 少し照れながらも、愛しそうに微笑む ジェラルド先生がいた・・・ ちゅ と私の頬にキスをして、 「わっ・・」 ぐいっと私を引っ張り、私はジェラルド先生の胸に倒れこんだ すると、上から声がふってきた 「・・・はじめ、かわいい」 「なっ!///////」 何その返答はっっ!! 私はジェラルド先生から離れようとしたら 先生は、腕を私の足に通して軽々と私を横抱きし 横抱きのまま、自分の膝の上に乗せた