保健室の常連仔猫!!



「…き、気を付けます……。/////」



冷たいくせに、優しい///



あぁ、この先生の背中におもいっきりギュッて抱きしめたい。





抱きついて、好きだって叫びたい。






…けど、ダメだ。






そんなことをしたら、先生はきっと今みたいに側においてくれない。







だったら、このままでいい。





ずっと、このままで――――――。