everyday interesting〜アナザーワールドストーリー〜THE2nd

増田「なんだ……この量の差は……」

増田、大地、ナベさんのサンドイッチは1メートル

輪廻のは普通にサンドイッチが3切れ

リザ「それじゃ私はこれで」

と
リザは逃げるように走って行った

増田はケータイを取りだし敢にメールした

メール内容は

増田「明日殺す…」

その後帰ってきたメールは
敢「ウマイから!量は多いけど…ウマイから!」

増田は
パチッ
とケータイを閉めた

4人「いただきます」

増田は一番上のサンドイッチを取り食べた

増田「んっ?ウマイ…」

大地「………」

ナベさん「これくらいウマイなら軽く食える」

輪廻「美味しい………」








輪廻は食べ終わったが

増田、ナベさんはぐったりしてる

大地はあと1切れまで食べてた

増田「もう………無理」

ナベさん「………腹が……破裂する………」

増田「…先生……いくらでも食べれるんでしょ?」

と
増田はナベさんの口にサンドイッチを押し込む

ナベさん「ムグムグ……
殺す気か!!」

増田「……ちょっと」

大地「ごちそうさま」

と
大地は両手を合わせ言った

増田、ナベさん「嘘!!?」