「いゃッ///」 彼の手が下着に触れた 「やっぱ感じてんじゃん」 勝ち誇ったように笑みを浮かべる彼をみて顔が熱くなっていくのがわかる 「やめッ「やめねーよ?」 最後まで言う前に言葉を遮られた… 「…何か猶斗性格変わった…」 半ベソをかきながらボソッと呟くと 「変わってねーよ。俺は昔からドSだっつーの」 と手を止める事なく言う 「昔は優しかったもん…」 「そうだっけか??」