「ふーん…まぢで感じてねーの??」 「…なぃよ…」 「ふーん…じゃあ確かめてやるよ」 そう言い猶斗は妖艶に口角を上げるといきなり私の脚に触れた 「ちょっ…///何すんの!?」 「言ったじゃん確かめるって」 話してる間にも猶斗の手は動きスカートの中に入ってきそうになる 咄嗟に彼の腕を掴んだけど男の人の力に勝てる訳もなくスカートの中に侵入してくる