「その…だから…」 「いいんだょ!!別に…普通の事…なんじゃない??」 「そうだけど。」 もうやめようこの話し… 泣きそうになるから… 「もう遅いから帰ろうか!」 「あぁ…」 私たちは荷物を持って昇降口に向かった。