「もしもし羅久斗か??」 『おぅ!!委員長みっかった?』 「あぁいた…足怪我したみたいで手当して今寝てる」 『へぇそうなんだ。俺百合ちゃんと合流してさ』 「そっか…どんくらいで帰ってくる??」 『どっか寄りながら帰ろうと思ってるから』 「わかった。ゆっくりしてこいよ!!悪かったな」 『全然大丈夫!!じゃあな』 「おぅ」