すると
まるでケータイ小説みたいに
知らない男の子が2人現れた
私.....そんな可愛くないのにな~
「キミ、何してるの?1人?」
「俺らと遊ばない?」
うわ~初めて聞いたよ生で
「いや~遠慮しときます」
そりゃお断りですよ、どんなにカッコよくても
涼くんがいますからッ♪
早くきてくれないかな~
そう思っていると
「來夢、その人達知り合い?」
涼くんが現れた。
てか、知り合い?て;
なんかズレてない?
一方男の子達は
「....彼氏持ちか」
「バイバーイ」
そう言って去っていったが
”彼氏”て//
そしたら私、彼女じゃーん//照れるよッ//


