瑠架『じゃあ・・・私は兄貴いるからここで。 バイバイ』 絢「ばいばーーい♪」 大地「あぁ。」 そして私は兄貴のほうに行った。 佑「瑠架、どっかいこうぜ」 瑠架『あぁ。そうだな』 そして私はその店を後にした。