大地「自分を見失うんじゃねぇ。」 そう言ってから男を引きづり、大地は1階に行った。 瑠架『な・・・なんで・・・大地が・・・っ!』 思い出しただけでもドキドキする。 そして蓮が2階に上がってきた。 蓮「瑠~~架ちゃんっ! ボクの喧嘩・・・どうだった??」 瑠架『かっこよかったよ!』 ・・・・普通にするしかできなかった。