夢雨「俺は母さんに犯された。」

瑠架『・・・そ・・・んな・・・』

夢雨「それだけじゃねぇ。」

瑠架『え・・・』

夢雨「アイツ・・・自殺したんだよ・・・。」

瑠架『・・・っ・・・』



私は声も出なかった。