かぽーん・・・っ 瑠架『桜??どーしたの??』 桜は私をジロジロ見てきた。 桜「瑠架って細いのに胸いっぱい出てるね。」 瑠架『っ?!ちょっちょっ!!』 私はスグお湯につかった。 桜「はぁー、、だから・・・」 瑠架『ち、違うでしょ!!!』 桜「そうかなぁー?」 私は必死に否定した。 瑠架『桜、ありがと』 桜「なにがぁ?」 瑠架『楽しいから・・・。』 桜「あはは」