健「あれ、姉貴は?」

瑠架『よるとこあるんだって・・・」

健「ふーん、、ま・・・帰ろ。」

瑠架『うん!』

健「俺んちにみんな居るから。」

瑠架『了解!』

私は健の乗ってきたという車の前に居た。

瑠架『健・・・まさか免許・・・』

健「ないよーー」

瑠架『私・・・やっぱ・・」

健「でも免許持ってる運転手が乗ってる。」

健が指差すほうには大人な男の人。

瑠架『なんだー!!よかったぁ!』

私は車に乗った。