桜「よし、健に電話するね♪ 迎え、いるでしょ。」 瑠架『ありがと。』 桜は電話をかけた。 そしてちょっとしてから・・・ 電話を切っていた。 桜「健に言っといたから・・・。瑠架、待ってて。」 瑠架『ん?桜一緒に帰んないんの??』 桜「うん。あたしはちょっとよるとこあるからね。」 瑠架『分かった!! じゃ、、気をつけてね!』 桜「うん、瑠架もね」 そして桜が見えなくなってからすぐに健が来た。