「悠希も同じじゃん?私を可愛いって思うなら、私にとっても、悠希はかっこいいの♪」 「ありがと。愛梨に言われると嬉しい♪」 「私も悠希だから好きだよ♪」 「じゃ、いくぞ!!」 「うん♪」 悠希に手を引かれ、遊園地に入っていった。