するとナルシストは『君は濡れてて汚いじゃないか。君を乗せたら僕の船が汚れてしまうだろう?しっしっ!』と追い払われてしまったのです。 愛は鏡を見たらどうなんだ。自分の不細工さを自覚してショック受けてろと思いました。 でもあきらめません。 愛は次に悲しみにお願いしに行きました。 すると悲しみは