「そこにいんのだーれ?」 ――キィ 少しあけたドアが、開いていく 絶対ばれたんだ! 「あ、女子二人はっけ~ん! お弁当ですか」 黒髪の人が うちらのもっていた弁当をみながらいった。 近くでみると、カ・・カッコイ////(//∇//) 黒髪で、黒い瞳///何から何まで黒!!! 「え・・・あ・・その」 「涼ーそこでなにしてん・・・ ん・・・あれー女子さん お揃いで」 き・・金髪ー!!!!