「......はいッ//よろしくお願いします」 声が聞こえて隣に居る爽を見ると 薄っすら頬を赤く染めていた。 しかも奏多先輩の方が背が高いので 上目遣いになっていて..... コイツは計算しているのか!?とでも思ってしまう。