好き、好き、大好き…。

ねぇ、神様──…



もしこの時


違う道を選択をしてたら



違う未来が待っていたのかな?





でもね、

まだ高校生だった私には



違う道の存在にすら気づかなくて



こうするしかなかったんだ──…