ツンデレ姫と執事 続


「嫌っ!放せ!放せぇ!」

立花光輝は、手際よくわたしの服を脱がせて行く。

「嫌、嫌だぁ!」


「黙れ。」


「ンァ、ハァハァハァ。」

「俺はな、お前みたいな女を待ってた。」


ペロッ



「ひゃんっ」



立花光輝がわたしの胸の突起に舌を絡める。


「佐原じゃないのに感じてんの?」


「ひぅっ!」


立花光輝がわたしの股間に手を突っ込んで、動かす。


クチュクチュ、ビチャ、

「こんなに、濡れて。」


「あ、あぁっ!」


キモチイイ。

「ぃやぁっ!」





「あぁっ!」