朝、先に会社に行こうとする奈緒に対し寿郎。 寿郎:「傘はいいの?。予報は降るかもってよ」 奈緒:「多分大丈夫よ」(傘を持たずに出かける) 夜になるとどしゃ降りに。ずぶ濡れで帰宅する奈緒。 奈緒:「(落ちこんだ声で)ただいまー」 奈緒、部屋の中の寿郎に目をやる。下着姿でスーツやシャツを干している。 寿郎苦笑い。それをみて奈緒も微笑む。 奈緒NA:のんびり飲める極上、テイオウ 極上ホップ 晩御飯を2人で食べながら極上ホップを飲みながら奈緒。 奈緒:「うまいっ」