「で、なんで朝からくらいかおしてたの?」 え? してたのかな おぼえてないよ? 「うーん、、、。こまったな、全く覚えてない」 「そーぉ?なら、いっか!まあなんかあったらいってね」 そういって私の肩をたたくまりな 私はきっとマリナのこういう優しさに引かれたんだとおもう。