私たちの毎日・・・。

桜「くぅ・・・」

乗る人数が奇数になってしまったため私はひとりで乗った・・・;

寂しい虚しい悲しいの三拍子である←

亞「おっつかれさま~♪」

一緒に居て飽きない人というのはきっとあたしにとっては 亞蘭のことだと思う。
たまに怪我するけど。たまに傷つくけど。なきたくなるようなこともあるけど。

きっとこの文を読んでる亞蘭は いきなりどうしたこいつっ とでも思っているんだと おもう←

まぁ、思う存分楽しもうではないか!