Our Dream Your Dream ー叶えるためにー








するとガンガンとドアをたたく音。





「っや!」





グッと追い込まれ、ブラウスのボタンを外されていく。




「お願い!
やめてぇー。」


「っざけんな。
竜、てめえゆるさねーぞ。
そいつに触れんな!」






そしてグッとねじったあたしの体は地面に倒れた。







その上に追いかぶさる先輩!