Our Dream Your Dream ー叶えるためにー









すると、美沙ははしてみんなの方へ行った。







そして残されたあたしと莉雨。







少し気まずかった…。







気まずい空気が流れた。




「なぁ…-。」


「ん?」





急に莉雨が話し始めた。