そしてラストは。 らぶらぶ度を見せる! なんとおおざっぱ! 何をするかと考えていた。 すると、 「危ない!」 客席から叫び声。 かけ看板が琴音に向かって落ちてくる。 「琴音!」 俺は抱きかかえて看板が来るのを避ける。 ガッシャーン やっちまった。