「潤南は??」 「私は…… これかこれなんだけど…」 ちょっと恥ずかしくて 持つ手がプルプル震える。 「どっちも潤南っぽーい! 黄色も緑も似合うと思う!」 「そう??」 「うん☆ でもうちはー 黄色のが潤南に似合うと思う!」