狼「喉が乾いてるのなら俺とお茶しない?」 狼は極上の笑顔で言いました これですぐ堕ちるだろうと 思いはいとも簡単に崩れ去ります 赤「はっ?ヤダ なんで初対面のやつとお茶しない といけねぇんだよ。」 クールな赤ずきんちゃんは 冷たくいい放ちました でもそれでは、狼のプライドが 許せません 狼「お願いだよ~! 一緒に飲もう?ねっ?」 捨てられた子犬のような目で見つめて言う狼の最終奥義を使います それを見た赤ずきんちゃんは 目をそらし、言います