感想ノート
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ねもやん二号 2008/12/22 21:45
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上野楓
「ひっ、なななななんですかこの桃色!?しゅ、粛正しますよ!?」
小名木和幸
「人のバックで怯 えながら言ってどうすんだよ(苦笑)なんで人間相手には『図書委員』かねぇ」
(その後ろで紅 憐はぺこり「あ、ははあ、のたさん夜のなんですね。まあ……お疲れ様ですぅ」)
草薙仁
「まあまあ ほれ、桃色の!ここに、まさにお前用みたいな『桃 ごろ し』があるじゃないか!飲んで忘れちまえ(笑)俺なんかお前の10倍以上生きてんだからなあ、はっはははっ」
東城真輝
「調子にのりすぎよ仁……」
8
「シュトーレン……あ。……紅茶、お屋敷から持ってきた」
クロネコ ハートのA
「わああ8さまっ、なんてお心遣い!!」
大竹幹
「ジ ル コ ーさーん!また逢 ったねぇ!どう?最近は天気が悪くて月が出ないねぇ
黒井美代
「ねぇケーキきるわよ!?きっちゃうわよ!?」
小名木和幸
「いや、いいと思うぞ、うん」
六条賢一
「あの時 貞 さん、僕、なんで ヘ タ レ呼ばわりなんでしょう」
ちょ、誰に聞いて。紅 憐 2008/12/22 21:06
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大地緑風
「ん?
クリスマスか?
ドイツの伝統的なクリスマスの行事なら、家族揃って村を上げて墓参りをするんだぜ。
夕方に、みんな蝋燭を手に持って出掛けるんだ。
日本の盆みたいだろ?
んでも、それはその日の行事で、ホントはあっちじゃ、11月の終わりの方からクリスマス月間みたいなもんだけどな。
ちなみにサンタの来る日は12月の6日だぜ?
良い子には白いサンタが来るけどな、悪い子には黒いサンタが鞭持ってやって来るんだ。
……黒サンタが来そうなヤツばっかりの集まり……もがっ!」
大地美樹
「緑風っ!
なんて事言うのっ!
ご、ごめんなさいっ!
うちの緑風、放し飼いだから、しつけがなってないんです。
お、お詫びじゃないですけど、ドイツの伝統的なクリスマスのお菓子のシュトーレンを作ってきたので皆さんで召し上がってください。
ドライフルーツが入った固いパンみたいな感じですけど、薄く切って食べるとなかなかいけますよ。」
大地緑風
「もがもがっ!ぷはぁっ、美樹っ!
息できなくなるだろっ!
大体、見渡したトコ……。」
大地美樹
「緑風?
思ったままに発言しちゃダメだよって、いつも言っているよね?」ニッコリ
大地緑風
「う。
ご、ごめん……なさい。」
しょぼくれた緑風の頭を撫でて、謝罪が出来たことを誉める美樹。
↑甘やかし過ぎ森ゆかり 2008/12/22 20:29
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ごめんごめん、かぶった。
では、改めて・・・。
桃「楓・・・もう一度、言ってみな・・・楽しいクリスマスが、血の惨劇に変わるぜ。」
青「よし!ピンク姉さんを帰らせよう!」
黄「あの・・・でも、黄金に光ってますが・・・」
青「スーパーサ●ヤ人化した!?」
由良「任せろ!こんなこともあろうかと、時計型麻酔銃をを用意しておいたぜ!」
青「なんで!?」
由良「ついでに、蝶ネクタイ型、変声期付だぜ!」
青「だから、なんで!?」
黄「あの・・・悪いですが、楓さん、謝ったほうが、紅憐さんは、お若いから、分からないでしょうが、女性の年齢というのは、ある一定期間を超えると、マジで洒落にならない問題なので・・・。特に婚期を逃した女性は・・・」
桃「イエロー・・・」
黄「ひぃ!!」ねもやん二号 2008/12/22 20:22
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時貞
「ん?注文は構わんのか?
番茶を所望致す(どん!)」
ジルコー
「何でこの侍野郎とパーティーなんぞせにゃならんのだ…おぅ、クロネコ、七面鳥が足りねぇな」
桜花
「ジルコー!遠慮して下さいっ」
ジルコー
「おいおい、人狼にケーキ食えっていうのか?
人間食わないだけ感謝してくれ」
時貞
「む…そう言えばメグと修内太の伝言を置いておく。
『呪眼は二つしかないので真輝に食べられたらかなわない』だそうだ。
それからこっちは作者の伝言。
『夜勤です(嘆)』
ほっといて我らは楽しめばよかろう」野田 のたお 2008/12/22 20:19
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黄「はい!悠人君!クリスマスに正式にやることの説明をお願いします!」
悠人「え?なして、俺?」
海人「お前意外に、説明できそうなやつがおらんやろ?」
悠人「好きなことやれば?」
青「うわっ!身も蓋もねぇ!」
フェイス「まぁ、本来クリスチャンのお祭りに、キリストに対しての何の信仰心を持たないものが、参加するだけでもおこがましいといえますからね。何も知らない、無神信仰者は好きなことをやるのが、一番ではないのでしょうか?」
黒「うわぁ~何気に、毒気一番強いよね。フェイスって。」
フェイス「話術師ですので。」
青「関係なくない?」
黒「好きなことすればいいのよね・・・・」
青「いや、まて恵。お前が言うと、いやな予感しかしないのだが・・・。」
桃「よし!分かった、ここは私が一発!・・・脱ごう!」
ブルー始め、男性陣一同「「「「やめてください。」」」」」
桃「なぜじゃ~!」
赤「いや、そりゃ、良い年齢したおばさんの裸なんて、誰が見たいと・・・ハッ!」
由良「レッド、お前は立派だった。忘れないよ。」ねもやん二号 2008/12/22 20:14
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桜庭紅蓮
「あははははっ!豪快なお姉さんがきたね!……お姉さん?……うん、お姉さんだ、お姉さん、クリスマス会なんだから」
上野楓
「桜庭くん、それはむしろ失礼です。そこは礼儀をもっておばさまと呼ぶべきです」
小名木和幸
「いや……そいつぁどうかと思うな、俺(苦笑)」
8
「おおばんぶるまい……おおばんぶるまい!おおばんぶるまい!!」
エイトちゃん、ちょっ、そんな言葉気に入っちゃダメでしょ!?
草薙仁
「無駄だ無駄だぞ紅 憐(笑)8は10歳程度だろう。その年頃は一度気に入ると厄介なんだよ」
東城真輝
「それよりメグはどこにいったの。彼女の目は珍味の予感がするのよ?」
真輝さんき件発言は控えてください(汗
クロネコ ハート一同
「お待たせしましたー!初日は洋風レシピ万々歳、七面鳥にカルボナーラにピザは30枚っ、ジュース各種にシャンパン、特別に純米酒『桃殺し(未成年禁止)』(←!?)一升と、グラタン、ラザニア、それから三段ケーキですー!初日はゼェハァゼェハァ」
クロネコ ハートのA
「そ、それから、ほかにもご注文があれば、お、お気軽にぃ……」
8
「クリスマスの話……終わり?」
草薙仁
「まだ聞きたいのか(苦笑)」紅 憐 2008/12/22 20:06
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ただいまー!
ああもうっ、みんなシャンパン持ったまま凍ってますぅ!?(どうしても途中でシフトはいるからお客さん同士で盛り上がってくれてればよかった)
ああっ、招待状も送ったのにん!←
とりあえず私も飲みます。仁さん!
私にもシャンパンー!
8
「シャンパン……」
草薙仁
「おっ、8、お前も飲むか?いいぞぉいいぞぉ、紅 憐よりお前優先で注いでやるぞ」
ひどっ!?
真輝さん真輝さん、仁がいじめます。
東城真輝
「……七面鳥、まだ?」
ずっと待ってるんですか?
東城真輝
「十羽目の七面鳥はまだかしら?」
クロネコ ハートのQ
「はいいっ、まもなくー(涙)」
……あ、そういえばクリスマスの正式に由来とかやることってなんなんでしょうね。日本人その1みたいな私はちょっと知らないです
黒井美代
「無知ねぇ」
美代さんは知ってるんですか?
黒井美代
「ううん、知んない」
(; ̄□ ̄)!!紅 憐 2008/12/22 19:53
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キリト「クリスマス・・・か・・・」
黄「うわぉ!よりにもよって、あなたが来るのですか!?」
由良「一応、クリスマスを題材とした、作品のキャラクターだからいいんじゃねぇか?」
悠人「8ちゃん、クリスマスの説明は、非常に難しい。それこそ、宗教色や様々な政治的な思想、さらには、最近では商業的な打算も加わり、一概に説明するのは、難しい。それこそ『キリストの誕生日』という一言ではすまないお祭りなのだよ」
桃「うっさいわ。頭でっかちインテリ魔道師!」
青「うわっ!ピンク姉さん、そんな、誰もが思っていながら、中々口にできないkとをアッサリと!」
海人「まぁ、とにかく金持ちの祭りであることは確かやな。」
アルク「祭りは、元々金持ちのものだよ。特に今のこの世界のご時勢じゃね。」
キリト「それでも、すべての人に、せめてもの幸福が訪れて欲しい日ではあるさ・・・」
桃「うるせぇ~!大判ふるって、酒が飲めるんだぁ~ガタガタ抜かすなぁ~!七面鳥とかケーキとかはいい、酒をもってこい~酒だ~!!」
青「姉さん・・・あなたは、どこの、ヤクザですか・・・?」ねもやん二号 2008/12/22 19:53
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如月大河
「理想…俺は助けられる命を助けたいだけだが」
ラルフ・ハミルトン
「それでいいと思う。そのためのアサルトだ」疾風雷神 2008/12/22 17:57
家族で出かけることになった
また夜に顔出します