感想ノート
-
紅 憐 2009/02/26 23:35
-
やけどさん
カルピスの流れを変に想像しちゃやん(笑)
↓のは、実は、90パーどうでもいい文章です。書きたかった一文は、入ってる。ただそれだけ。作者の自己満足です。だからどれだけどこに言及が来るかと思ったら、わからないって放られてしまいました。放られたっていうのは、少し違うでしょうけど。
麗銀は全然問題ありませんよぉ。読んできましたが、なあんにも不快には感じません。むしろ麗銀をああまで使ってくださり、ありがとうございますです。
ゆかりん
一般教養じゃないからって私が興味ないって言ったらそんなことはないですよっ。とりあえず、どんな知識でも持つだけ持ってような気持ちなので。
読書の旅、いってらしゃー。紅 憐 2009/02/26 22:45
-
さて今から読書の旅に出るかななんて思いながら覗いたカフェで、伝言板に凍りつく旅人1名(笑)
え?
やけどさんにいらぬ知識を?
つか。
一般教養ではないと?
いや、ぐれさんには多分通じないとは思ったけど、他の方には通じると思ったんだってばっ!
そして、バケツを踏み抜いた、いやさ、墓穴を掘ったのねー(T_T)
やけどさん
原液の使い道、どないでしょ?←開き直り(笑)
スマさん
ラストはボケてはいないよー。
ただ、その量だと望む結果が無理かなーと思ったのでした。
だからいっそSF要素入れて科学部から失敬した水着の繊維を溶かす薬。みたいに考えてみたのでした。
そか。
一般常識じゃないんだ。
よろよろ←ショック大
読んできまーす。よろよろ。森ゆかり 2009/02/26 21:27
-
あ、そうそう紅さん、今更なんですが、前に言ってた『麗銀』をイメージした曲の歌詞をTactlessってやつに載せてます、暇な時にでも見て貰えたらなあと、
あと、ぶっちゃけ内容がアレなんで、まずかったら消しますんで言って下さい、やけど 2009/02/26 20:39
-
紅さん
あの話の流れで原液のカルピスが喉に〜はエロいですな、うん、
うーん作品は、よくわかりませんでした、内容はわかったのですが、僕の中に共感するようなものがないからですかねえ、
スマイリーさん
おお、肥後ずいきwiki拝見、
なんという多機能、
これは凄くタメになる知識を得た気がしますぞっ
いち倫恐るべし、
確かにアレも当初消されないか心配でしたが、まだまだ大丈夫そうですね、
次カク機会があればデッドラインを狙うことにします、あ、書くか(*´ー`)やけど 2009/02/26 19:20
-
ほお。やけど氏、かの「肥後ずいき」をご存知無いと。
では説明………したいのは山本山ですが、多分「いち倫」(野いちご倫理委員会)に消されるのが確定な内容になるのでご勘弁を。
まあエロ、もとい江戸時代の強壮薬としてのみならず、大人のオモチャとしても使われていたスグレモノ………と、曖昧な説明だけさせて頂きます。
それと豪速球うんぬんの話は、「見たかった」とワガママを申しただけで、アレ以上「濃度」を濃くしていたら「いち倫」のヒットマンに狙われる事になっていたでしょう。
ちなみに「官能小説検定4段」は読み専に関してであって、あまり書いたりはしませんね。あ、いや違った。カク事はカキますが、書くのはあまり書かないって事ですね。
↑一部表現に下ネタを含みます(笑)スマイリー 2009/02/26 18:36
-
●←忘れました(苦笑)
紅 憐 2009/02/26 17:52
-
大空は、見たくもないような曇り空だった。
いったい、如何様に表現すればよいのか悩まされるそれは、澱んで膨らんだ暗澹色。
何色の白と何色の青と、それから、何色のそれを暗い尽くす寸前という絶妙な濃さで黒を上乗せすれば叶うのか知れないこの空模様を、人は、曇りという。
日の光と、地上から見上げる人の間に、雲――それで『曇』りという字は成り立っている。
雲というやつはなかなか底意地の悪いヤツであって、北風に吹かれたかと思いきや、また舞い戻ってきやがる。
実はもう一週間、満足な青空を見ていない。僕の望む空は、あんな、濁ったゲルを敷き詰めたようなものではないのに。
こっちの視神経にまで、あの液体なのか個体なのか知れないものが流れてきそうだ。そんなのは気持ちが悪い。
実は、僕は曇りが嫌いだ。晴れか、それかいっそ雨のほうが好ましい。
だけれど、僕は知っている。曇りが明けた時、あの雲が開けた時、それは最高だと。待ち望んだ晴れの到来に、僕は何度身を震わせたか知れない。
もう一週間、満足な青空を見ていない。だから僕の期待は膨らんでいる。
これだけ焦らされて、鬱にさせられ。用意されている晴れという瞬間が、過去に類を見ないほどの衝撃か感動を与えてくれるのは、予測していた。期待もしていた。だから準備も整えたんだ。
キャンバスはもちろん、少なくなった絵の具も補充した。
曇りより雨か晴れ、雨と晴れなら間違いなく晴れてほしい。僕はもう、一週間、満足な青空を見ていない。
我慢も限界に近いと思った。
あの雲を裂き、一条の光が差し込む瞬間。僕は天恵を得たかのように筆を走らせるだろう。空気中を舞う微粒子さえも逃さず、超絶鈍色に抑圧されたこの衝動を、天使の梯子として描き出すのだ。至福を、絵の具の乾く様に見とれながら、舐め回すように堪能するのだ。
キャンバスもきっと、僕の愛撫を待ち望んでいるに違いない。
キャンバスも――
きっと――
僕の――
その時、一点、妙なシミがキャンバスに落ちた。
雨だ。雨が降ってきた。晴れ間ではなく、雨が。
晴れ間ではなく、雨が。
僕は、濡れ滴って色の変わっていく恋人を前に、呆然とするほかなかった。
空で、鈍色のゲルが膨張している。それは僕への嘲笑、そして挑発にさえ見えた。紅 憐 2009/02/26 17:52
-
だからカルピスって原液だとかなり濃くって喉にデュルデュ……あ、違う?失礼しました(笑)
雷神さん
やろうかなやろうかなとは思っても、そこに時間を割く気力がちょっと足りないんです。
許してっ?←小首を傾げるやり方紅 憐 2009/02/26 17:10
-
ぐりぽん〉
うに?
いや、店主の力作も読んでみたいな~と思ってみただけナリ。疾風雷神 2009/02/26 15:37
銀杏さんがレビューをくれました。ありがとうございます銀杏さん。今の私には銀杏さんのレビューがバスロマンのようにじんわり効きます。