「なら僕も行きますよ!」 と凪は追いかけて行った 「お前らも行ってきたら?」と詠が残ってる2人に尋ねた 「え?いいのか?詠1人で大丈夫か?」 「長水…俺もう17なんだけど」 「あぁ!悪りぃ悪りぃ!んじゃ行って来るわ!」 と長水と丁嵐も病室を出て行った 「先生も仕事あるんでしょ?行って良いッスよ?俺もう大丈夫なんで」