「ダメです。返事をください。」 ひーん(泣) ほっぺ痛い! 「返事は?」 「わひゃひも、たちゅやくんがふきれふー」 そう言った瞬間、ほっぺをつねっていた手がパッとはなれた。 その瞬間 2人の唇が 重なり合ったのだった。