無口な上司の甘い誘惑~究極の恋~

しばらく考え込んでいた私は、

・・・・

ゴクリとつばを飲み込んだ。




「わかりました。

今日から、

俊と・・・

一緒に住みます・・・」




「はい、よくできました」


そう言って、

私を抱き寄せた。