たった一%の確率でも 賭けてみようと思う。 君の幸せの為に。 僕の幸せの為に。 僕は君を永遠に想い続ける。 もう僕の心はぶれたりしない。 だからどうか、一%の可能性でもいい。 僕にもう一度チャンスを下さい。 嫉妬深くて馬鹿な僕だけど、不思議と君を想う気持ちだけは誰にも負けない自信がある。 絶対に幸せにするなんて保証の無い事は言えないけど、もう後悔だけはさせない。 もう一度、君と過ごす時が来る事を心から祈って。 2012/09/12/09:30