「…っ」 これを作詞したのは蛍。 悔しがってるのがわかる。 でも、表には出しちゃいけない。 隣にいる蛍の背中を優しく叩いた。 「じゃあ2曲目に行きます、"青春謳歌応援歌"」 今度はアップテンポな応援歌。