霊感少女

「そうだ、帝 俺たちお昼のお店予約してそのお店で待ってるから

終わったらそっち着て」

「予約した店の場所どうやって伝えるんだよ」

「沙季に伝えるから」

「わかった」

「うちからの提案何だけど、

この際みんな携帯買えば?」

「そうしようか」

「でも、わたし機械使ったことない・・・。」

「大丈夫、姫香ちゃんのことは鉄が教えてくれるから」

「ハッ??? 俺かよ そういうのは同性同士がいいんじゃないの?」

「姫香ちゃんは鉄がいいもんね?」

「///」

「ほらっ!!」

「//分かったよ」

「これでよし」

「じゃ、俺たちはお店予約して待ってるから・・・。」

「了解」

「帝の腕楽しい見にしてるよ(笑)」

「ムカツク」