霊感少女

そして、鉄と甘いキスをした


ベットの中

「鉄いつから??」

「何が??」

「私を好きになったの」

「姫香は?」

「最初に会った時」

「同じ」

「へっ?」


「そういえば、姫香にいってもらってないな」

「///わかってるくせに!!」

「言ってくれないのか?」

シュンとかなしい顔をした鉄

「うぅ・・・。好きだよ鉄」

そした、鉄は満面の笑みで





「知ってるよ、姫香」