あなたがわたしの運命の人ですか?

「なにむきになってんの?はやてくーん?僕はただ、メアド教えてもらおうとしただけですよー?」


「...勝手にしろ」


『ぢゃあ、みんなで交換しよっか♪はやてくんも』


「あ、あぁ」


「くそ…あと、少し、ほんの少し俺が強ければこんな軽い男にみあを奪われずにすんだのにぃ!」


「ドンマイ、ともや(笑)あたしも王子様はみあに譲るとするか=3」