あなたがわたしの運命の人ですか?

うえを見上げると、なんと投げられた王子様はそのまま空中でひねりを加えて

そのままわたしの目の前に着地!


「靴下が左右逆ですよ?お姫さま♪」


『ぇ?あっ、ほんとだ!ありがとうございます』


うぐっ、恥ずかしい!

しかも王子様に発見されちゃうなんてぇ(*/□\*)


「かわいいお姫さまだなぁ。よかったら僕と...「「そこまでにしろっ」」